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たかみち
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佐東 陽達(サトウ タカミチ) 仙台市青葉区在住 昭和33年福島県相馬市生まれ 電話022-220-0489 ・・・・・・ 大学は法学部卒業後サラリーマン経て独立。研究歴15才から42年サラリーマン中は仕事に生かし机上論、オタク占いとは一線を画すレベルを確立。以後、香港のレイモンド・ロー,ラリー・サング、黒門等セミナー受講するなど研鑽を継続中。占い教室開催。プロ占い師開業者の入門も歓迎します。風水出張鑑定は、完成後になっても現状で最大限になるインテリア配置方法をアドバイスしております。
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2008年01月17日

仙台市役所の風水

西の方位にタワーマンションが建築されたが市役所にとってはありがたくない方位にある。
その影響受けて今日も河北新報で市長が公費の使用について報道されている。
なお、タワーマンション建てた業者は何も悪くはなく積罪もないのは当然である。

市役所職員の皆様は自宅だけでも風水条件のいいところに住みましょう。  
タグ :行政


Posted by たかみち at 14:28Comments(0)

2008年01月03日

仙台の父は・・・母は・・・・誰?

エキサイトニュースによるとhttp://www.excite.co.jp/News/bit/00091145807130.html

占い師に「〇〇の母」って、多いですよね。では父は? ということで、唐突ですが探してみることにしました!

まずは上野公園へ。「上野の父」はいるのか。さっそく公園の入り口付近に発見。
着物に四角い帽子という、昔ながらの易者さんスタイル。暗くてよくわからなかったが、近寄って見ると意外に若く、40代前半ぐらい。
「上野の父ですか?」と聞くと、「違いますよ~」と困惑顔で否定。
「このあたりにいるとは聞きますけどね」どうやら相手を間違えてしまったようだが、いるにはいるらしい。がくっ。でもせっかくなので占ってもらうことに。

私は恋愛運がよろしくないようで、
「浮気の相が出てる。あなただけじゃなく、彼の方にも。こりゃあ三角、四角関係に発展する恐れがある」
という。動揺する私に、
「そういった事態を避けたいなら、常に私の助言を聞いて行動しなさい。個人的に話したいから、ここじゃなくて、明日喫茶店で……」ナンパかよっ!

気を取り直して後日、銀座へ。場所はプランタン銀座の裏通り。いたっ。スーツを着た白髪の紳士が立っていた。会社帰りのOLさんらしい女性を鑑定中。物陰からじっと待つこと10分。女性が料金を支払ったあとも、まだ話し込んでいる。親身になって話す姿に、この人こそ父だと確信。私も占ってもらうことにした。
料金は1件につき15分5000円と、さすが銀座、値段設定はやや高めか? 今回は「仕事運」を見てもらうことに。鑑定法はというと、まず紙に自分の名前と生年月日を紙に書き、手相はチラッと見ただけで、あとは数字と漢字の書かれた3つのサイコロをふっていく。そして紙に文字だか数字だかわからないものを書き込んでいく。
「今の仕事にマンネリを感じてるだろうけど」
ドキッ、当たってます。「絶対に転職しないほうがいいよ。今仕事運はかなりいいし、願い事は全部叶うから」と。もっとやりがいのある仕事がしたいんですけど。
そして「旅に縁がある」とも。いや、ずっと内勤なんですが。

そして最後に今後の5年間の運勢をみてもらう。「これから5年、あなたは10歳以上成長してうんと大人になるのね」「まず体が変わるの」体が!? 「背中にたっぷり肉がついて、おばさん体型になるの」
……中年太りはともかく、今後の生き方についての指南は、とってもためになりました。ああ、この人こそ探し求めていた父?「先生は銀座の父ですよね?」と、たずねてみると、
「いえいえ、それはみなさんが勝手におっしゃっているだけ。まあ、しいて言うなら『銀座のおっちゃん』ですかね」

翌日会社に行くとなんと、いきなり大きな仕事が舞い込み、おまけに地方に出張まで(これが旅か)。これは「見事に的中」といってもいいのではないだろうか。
すごいぞ、「銀座のおっちゃん!」
(いなっち)

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Posted by たかみち at 14:48Comments(0)時事

2008年01月01日

桜庭和志は今年本当に運が悪いのか

桜庭が田村と抱き合った!12年ぶり因縁対決…Dynamite!!
1月1日8時0分配信 スポーツ報知http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090101-00000051-sph-fight


 ◆Dynamite!! ○田村潔司(判定3-0)桜庭和志●(31日、さいたまスーパーアリーナ) メーンイベントの“因縁決戦”桜庭和志(39)=LAUGHTER7=と田村潔司(39)=U-FILE CAMP.COM=は、3-0の判定で田村が勝利。こう着状態が続き、完全燃焼の試合内容ではなかったが、ようやく実現した同い年のライバル対決にひとまず決着がついた。ミルコ・クロコップ(34)=クロアチア=は大巨人チェ・ホンマン(28)=韓国=にKOで快勝した。

 静かに抱き合って、短く互いをたたえ合った。2回計15分を戦い抜き、判定にもつれこんだ決着。「お客さん向けの試合はしてないけど、個人的には終わったという感じ」勝者・田村は淡々とした表情で振り返った。上側の田村が小刻みにパンチを放ち、桜庭が下から関節技を狙う展開が長く続いた。互いに決定打を放てないまま。桜庭は観客に「スイマセン。またやってしまったんですけど…」と頭を下げた。

 互いに総合格闘家として絶頂だった5年前なら間違いなく夢のカード。因縁もある。39歳同士だが、プロレス入りは田村が先。UWFインター時代、桜庭は後輩として業界のしきたりの厳しさを味わった。出会いから屈折した関係の2人の対戦は12年ぶり。冷静な田村も「試合前は高ぶった」という。

 桜庭はPRIDEで一時代を築き、一時プロレス時代とは立場が逆転した。UWF正統後継者といわれる田村との対決話は何度か浮上したが、頑固者の田村と柔軟思考の桜庭という性格の違いもあり実現せず。桜庭が「日本人の顔は殴れないが、田村さんは殴れる」と発言するなど、いつの間にか遺恨めいた関係に変わっていた。交わらないまま、それぞれの場所で傷つき、ようやく実現した一戦だが…。桜庭は試合後、田村への感情について「変わりません」と一言。試合を通じて、因縁の完全清算とまではいかなかったようだ。

 リング上で「(今回は)ダメだったので、いつかもう一回」と声をかけ合った2人だが、桜庭は観客へのあいさつで「頑張りたいですが、来年(09年)の占いが悪いので、できるかどうか分かりません」と弱気に“休養”もにおわせた。内容は別にして決着はついた。UWFから総合に続く日本の格闘技界の流れに、ひとつの区切りがつけられた。
 ◆性格正反対「田村さんなら殴れる」 ○…ともに1969年生まれの同学年。だが、田村は88年にプロレス入り(第2次UWF)。92年、桜庭が中大からUWFインターナショナル入りした時には既に田村がいた。

 96年にUインターと新日本の対抗戦がスタートも、田村は背を向け参加せず、桜庭は抗争の切り込み隊長として活躍。2人は別路線を歩む。同年、Uインターのシングル戦で直接対決3連戦も、いずれも田村の勝利。

 田村は同年リングス移籍。桜庭は98年からPRIDEで総合格闘技に参戦して大活躍する。このころから2人はメディアを通じて互いを批判するような言葉を口にする。田村も2002年からPRIDEに参戦し、総合格闘技のリングで対決の機運が高まる。03年には2度も対戦話が浮上したが、田村が固辞するなどして実現しなかった。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

桜庭和志は今年本当に運が悪いのか


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Posted by たかみち at 12:08Comments(0)時事